制約が少ない

懸賞以外に集客する方法として運営されているのが、多くのショップが集まって開催する共催企画。確かに、効果的です。しかし参加されたショップ様はご存じですが、この共催企画、あれこれ必須事項が多く運営するにはかなり手間がかかります。多くはボランティアで運営されているため、忙しいショップ様自身がページ作りやとりまとめを引き受けざるを得ない場面も多くあります。365日懸賞では、こうしたショップ様の手を煩わす作業を極限まで減らしました。

  • 懸賞ページ作成は、提供されるコードを貼り付けるだけ
  • ツイート内容は自動的に生成されます
  • トップページへ貼り付けるバナーは、弊社が用意します

特に懸賞ページはそのまま何度でも使えるため、繰り返し365日懸賞に参加するほどお得です。

ページを作る手間が不要

365日懸賞では、管理画面からプレゼント内容を入力するだけですぐにプレゼントページが完成します。HTMLを使ってページ作りをする必要がありません。下記の項目を用意するだけです。

  • 賞品(ショップごとに用意するB賞) の名前と画像
  • キャッチコピー

一度設定してしまえば、2回目からは同じ画像やキャッチコピーを使い回せるので非常に楽になります。


クリックすると画像が大きく見られます

賞品を考える手間が少ない

  • いつも同じ賞品になってしまう
  • 賞品幅が狭いので応募者の属性も限られる

プレゼント応募を増やすには、魅力的な賞品を考える必要があります。これが結構大変なもの。毎回同じ賞品だと、同じ方からの応募に偏りがち。そのために、メールアドレスが思ったように増えないこともあります。

365日懸賞では、参加店舗様が出品される賞品がバラエティーに富んでいます。A賞はQUOカードで固定ですが、B賞はショップ様が自由に設定できます。そのため、自社で用意するのが難しい賞品が出品されることも。

幅広くバラエティーに富んだ商品群が揃うことで、自社だけでは取り込みにくいお客様層を獲得するチャンスが生まれます。

何度も懸賞告知する手間が不要

懸賞の投稿を自分でアピールするのは大変!

  • 懸賞実施中であることを告知する手間
  • twitterでツイートするのに時間がかかる
  • 場合によっては広告も必要
  • リツイートされやすい文面を考えるのは難しい
  • せっかくツイートしても、反応がないことも

プレゼント応募者を集めるために、twitterへの投稿は欠かせません。しかし、投稿作業にも手間と時間が掛かります。その作業を応募者に行っていただく企画です。ですので、twitterでどんどんツイートされる形となりますので、応募者数がグッと増えます。※但しツイート数を保障するものではありません。